アルバム「The Razors Edge」の中では「Thunderstruck」と合わせてライブの定番。
過去のライブではアンガス・ヤングがプリントされた紙幣をばらまく演出も。
ノリのいいサウンドと覚えやすいメロディ。ポップ調なので万人受けすると思う。
自称セレブwを謳う、テレビモニターの向こう側のマダムやおねーちゃんに聴かせてやりたい感じ・・・。
アンタはどうなのさ?お金嫌い?お金が嫌いな奴見たことないw
群がる人々や環境・その力などが嫌いって人はたくさん知ってるけど。
アルバム「The Razors Edge」の中では「Thunderstruck」と合わせてライブの定番。
過去のライブではアンガス・ヤングがプリントされた紙幣をばらまく演出も。
ノリのいいサウンドと覚えやすいメロディ。ポップ調なので万人受けすると思う。
自称セレブwを謳う、テレビモニターの向こう側のマダムやおねーちゃんに聴かせてやりたい感じ・・・。
アンタはどうなのさ?お金嫌い?お金が嫌いな奴見たことないw
群がる人々や環境・その力などが嫌いって人はたくさん知ってるけど。
アンガス・ヤングのリフが踊るノリのいいナンバー。
こんなにカッコいい「ろくでなし野郎ども」はそうそういないw
これもライブでは定番のナンバー。
派手さはあまりないけどリフとリズム構成が絶妙で不思議とスピード感が発生。
ライブでは途中アンガス・ヤングにオーディエンスが手拍子で応え何とも言えない一体感が。
リフを刻むリズムがすごくシンプルでキャッチーなナンバー。ライブでは定番のアイコン。
いつ聴いてもアンガス・ヤングとマルコム・ヤングの息がぴったりだなあと思う。
マルコム・ヤングのカッティングで始まる爽快なナンバー。
単純明快にしてこのカッコよさ。マルコムすげーとあらためて思う。
アンガス・ヤングの派手なパフォーマンスもすごくいいいんだけど、
バックの3人がしっかり音作りしてるんだぜ~と声を大にして言いたいw
あとアルバム「If You Want Blood」には収録されてないので注意が必要です。