ライブで定番のナンバー。
大きな鐘が天井からゆっくり下りてきて、ブライアン・ジョンソンが飛びつくw
AC/DC 伝説 ~ Legend of AC/DC ~で書いたように、
ソマリア内戦に介入した米軍が捕えられた捕虜を勇気づけるため、夜通しこの曲を流し続けたのは有名。
http://www.youtube.com/watch?v=BwxJ46HWXbA
ライブで定番のナンバー。
大きな鐘が天井からゆっくり下りてきて、ブライアン・ジョンソンが飛びつくw
AC/DC 伝説 ~ Legend of AC/DC ~で書いたように、
ソマリア内戦に介入した米軍が捕えられた捕虜を勇気づけるため、夜通しこの曲を流し続けたのは有名。
http://www.youtube.com/watch?v=BwxJ46HWXbA
AC/DCらしいタイトル。
もしもだけど、右翼の宣伝カーがこの曲を大音量で流しつつ、国道を通ったら迷わず拳を突き上げて応援しちゃうなw
ボン・スコット亡き後の最初のアルバム「Back in Black」に収録されたナンバー。
オーソドックスなロックンロール・ナンバーで聴きやすい。
泥酔後、吐しゃ物で窒息死したことを考えるとすごいタイトルだけど、無論これも深く考えてはいけない。
「ロックとはこういうものさ」とアンガス・ヤングが言ってるように思える。
これもライブでは定番のナンバー。
派手さはあまりないけどリフとリズム構成が絶妙で不思議とスピード感が発生。
ライブでは途中アンガス・ヤングにオーディエンスが手拍子で応え何とも言えない一体感が。
ロック史上最高のリフといってもいいんじゃないかと思う。
アルバム「Back in Black」は全世界で4200万枚以上の売上を誇り今なお売れ続けているモンスターアルバム。
2006年オーストラリアで行われたワールド・ベースボール・クラシックの決勝8回。大塚晶則投手が登場する際にこの曲をBGMとした。
AC/DCの地元オーストラリアだったこともあり観客からたくさんの拍手があったらしい。