Iron Man 2関連の投稿を続けましたが、
実はAC/DCと映画は切って話すことが出来ないんですよね。
多くの映画監督がAC/DCをリスペクトしてしてるからなんだけど、
それだけじゃなく映画で使いやすい曲が多いって事もあると思う。
「Thunderstruck」や「Who Made Who」はそのうち触れるとして、
まずは「School of Rock」。

劇中で生徒たちが演奏したのは映画タイトルと同名のオリジナル曲と
AC/DCの「It’s a Long Way to the Top (If You Wanna Rock ‘n’ Roll)」。
オリジナル曲はモロにAC/DCリスペクトしてるしw
主人公のおっさん先生が持ってるギターはSGだし、オフィシャルで配布された
↑の壁紙も稲妻走ってる。とまぁAC/DCリスペクト映画。
アンガス・ヤングも少しだけ登場しますよ。
映画の方はというとパロディでロック好きなら思わずニヤリとさせられる
シーンが多いです。
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