ボン・スコットらしい詩のナンバーでエロイwブルース調でタテノリには向かないけどいい曲。

でも、この曲を語れば必ず付いて回るのがリチャード・ラミレス
彼がライブ会場に足を運んだか定かじゃないけど、彼がライブを見てればAC/DC対してもう少し違った見方をしてたんじゃないかと悔やまれる。
事件が事件だっただけにマスコミや世間の対応は非難出来ないけど、彼と結び付けずにAC/DCだけを評価してくれてればあんなことにはならなかったと思う。

そんなこともあってかYouTubeで動画の確認は出来ませんでした。

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